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亀梨和也の映画出演作を歴代順に総まとめ!主演作・役名と2027年最新情報を徹底解説

長谷 莉子 長谷 莉子 • 更新: • 公開: • 読了約 20 分
目次

亀梨和也の映画出演作を知りたい人に向けて、2009年公開の『ごくせん THE MOVIE』から2025年の『でっちあげ〜殺人教師と呼ばれた男』『事故物件ゾク 恐い間取り』まで、歴代作品を公開順に整理しました。出演映画の役名、主演作品、代表作の見どころをまとめて紹介します。

2026年10月30日現在、映画関連の大きなニュースは、2026年7月21日に本人の公式サイトで発表された『カイジ 人生リベンジゲーム』への出演決定です。公開日は2027年1月29日。亀梨和也は兵藤和也役を演じます。2026年の映画活動と2027年の新作情報も含め、俳優としての歩みを振り返ります。

【最新情報】亀梨和也の2026年映画活動と2027年公開『カイジ』

亀梨和也映画

2026年の亀梨和也の映画活動を語るうえで、最も注目したいのが『カイジ 人生リベンジゲーム』への出演発表です。

2026年7月21日、亀梨和也の公式サイトが映画出演を発表しました。作品は福本伸行の漫画『カイジ』を原作とする実写映画シリーズの新作で、配給は東宝です。

亀梨和也が演じるのは兵藤和也

今回の役名は兵藤和也。

物語では、藤原竜也演じる伊藤カイジの前に立ちはだかる、帝愛グループを引き継いだ若き二代目として登場します。

これまでのシリーズで重要な存在だった帝愛グループに関わる人物であり、カイジにとっても大きな脅威となるキャラクターです。

『カイジ 人生リベンジゲーム』作品情報

項目 内容
作品名 カイジ 人生リベンジゲーム
公開日 2027年1月29日
原作 福本伸行
主演 藤原竜也
出演 亀梨和也、高杉真宙、南沙良、寺島進
亀梨和也の役名 兵藤和也
監督 佐藤東弥
脚本 山口雅俊
配給 東宝

公式発表では、藤原竜也が伊藤カイジ役を続投し、亀梨和也のほか高杉真宙、南沙良、寺島進が新キャストとして参加します。

監督はシリーズを手掛けてきた佐藤東弥。脚本は山口雅俊です。

亀梨が演じる兵藤和也は、主人公と対立する重要人物。これまでの主演作で見せてきたクールな存在感や、緊張感のある演技がどのように生かされるのか注目されます。

2026年に映画の新作公開はある?

2026年10月30日時点で、亀梨和也の公式映画出演歴に掲載されている直近の公開作品は2025年の2作品です。

2026年にはWOWOW・Leminoの『北方謙三 水滸伝』で林冲役を務めていますが、こちらは映画ではなくドラマ作品です。

そのため、2026年の映画関連の最新トピックとしては、『カイジ 人生リベンジゲーム』への出演決定が中心となります。

【歴代映画一覧】亀梨和也の出演作と役名を公開順に紹介

亀梨和也の映画出演歴を振り返ると、青春ドラマの人気キャラクターから始まり、サスペンス、アクション、恋愛、ホラー、社会派作品へと幅が広がっています。

ここでは公式サイトの映画出演情報を中心に、公開年と役名をまとめます。

亀梨和也の映画出演作・役名一覧

公開日 映画タイトル 役名・出演形態
2009年7月11日 ごくせん THE MOVIE 小田切竜
2012年12月15日 映画 妖怪人間ベム ベム(主演)
2013年5月25日 俺俺 永野均(主演)
2014年12月20日 バンクーバーの朝日 ロイ永西
2015年1月31日 ジョーカー・ゲーム 嘉藤次郎(主演)
2017年3月25日 PとJK 佐賀野功太(主演)
2017年5月26日 美しい星 大杉一雄
2020年8月28日 事故物件 恐い間取り 山野ヤマメ(主演)
2023年12月1日 怪物の木こり 二宮彰(主演)
2025年6月27日 でっちあげ〜殺人教師と呼ばれた男 鳴海三千彦
2025年7月25日 事故物件ゾク 恐い間取り 亀梨和也(本人役)
2027年1月29日予定 カイジ 人生リベンジゲーム 兵藤和也

※2027年の作品は公開予定。公開済みの映画と区別して掲載しています。

この一覧から分かるように、亀梨和也は映画で主演を務めるだけでなく、作品の世界観を支える重要な役柄でも存在感を発揮しています。出演情報は本人の公式サイトと映画作品データベースでも確認できます。

2009年『ごくせん THE MOVIE』小田切竜役

亀梨和也の映画出演歴を語るうえで外せないのが、2009年公開の『ごくせん THE MOVIE』です。

演じたのは小田切竜。

テレビドラマ『ごくせん』第2シリーズで人気を集めたキャラクターで、映画版では教師を目指す教育実習生として登場します。

仲間由紀恵演じる山口久美子、通称ヤンクミとの関係も見どころの一つです。

テレビドラマで築いたキャラクターを映画でも演じた作品であり、亀梨の映画出演歴の出発点として重要な一本です。

2012年『映画 妖怪人間ベム』ベム役

2012年には『映画 妖怪人間ベム』で主演を務めました。

演じたのは主人公のベムです。

杏演じるベラ、鈴木福演じるベロとともに、人間になることを願いながら人間を守ろうとする妖怪人間の物語が描かれています。

ドラマ版から続く役柄を映画でも演じた作品で、亀梨の人間味のある表現や、孤独を抱えるキャラクターの繊細さが見どころです。

2013年『俺俺』永野均役

『俺俺』は、亀梨和也の映画出演作のなかでも特に個性的な一本です。

演じたのは主人公の永野均。

ある出来事をきっかけに、自分と同じ姿をした別の「俺」が次々と現れるという、不思議な設定のサスペンス作品です。

大きな特徴は、亀梨が1人で33役を演じ分けたこと。

会社員や学生など、異なる性格や立場を持つ人物を一人で表現するという挑戦的な作品でした。

三木聡監督による独特の演出も特徴で、従来のアイドル映画とは異なる俳優としての表現力を楽しめます。

2014年『バンクーバーの朝日』ロイ永西役

2014年の『バンクーバーの朝日』では、ロイ永西役を演じました。

第二次世界大戦前のカナダを舞台に、差別や偏見に直面しながら野球に情熱を注ぐ日系人チームの姿を描いた作品です。

亀梨は、実在した日系人野球チームを題材にした物語に参加。個人の活躍だけでなく、チームや仲間との関係性が重要になる作品でした。

2015年『ジョーカー・ゲーム』嘉藤次郎役

2015年公開の『ジョーカー・ゲーム』は、亀梨和也の主演映画を代表するアクション・サスペンスです。

役名は嘉藤次郎。

スパイとして危険な任務に挑む主人公を演じ、アクションシーンや緊迫した駆け引きが作品の見どころとなっています。

『俺俺』で複数の人物を演じ分けた翌々年に、今度はスパイという役柄に挑戦した点も興味深いところです。

2017年『PとJK』『美しい星』

2017年は、異なるジャンルの映画2作品に出演しました。

『PとJK』では佐賀野功太役で主演。

土屋太鳳演じる女子高校生と、亀梨演じる警察官との恋愛を描く作品です。恋愛映画らしい柔らかい表現や、相手を思いやる人物像が見どころです。

一方、『美しい星』では大杉一雄役を担当。

三島由紀夫の小説を原作とする作品で、家族や人間の存在を独特の世界観で描いています。

この2作品からも、亀梨が恋愛映画から文学的な題材を扱う作品まで幅広く出演していることが分かります。

【主演映画の代表作】亀梨和也の演技力が光る5作品

亀梨和也の映画代表作を選ぶなら、単に主演した作品だけでなく、役柄の個性やジャンルへの挑戦にも注目したいところです。

特に押さえておきたいのが、次の5作品です。

1. 『俺俺』|33役に挑んだ異色作

俳優としての変化や演技の幅を見たい人におすすめです。

一人の俳優が複数の人物を演じる作品は珍しくありませんが、33役という設定は非常に挑戦的です。

人物ごとの表情や声、雰囲気の違いを見比べることで、亀梨の表現力を楽しめます。

2. 『ジョーカー・ゲーム』|アクション俳優としての魅力

スパイ映画が好きな人におすすめなのが『ジョーカー・ゲーム』です。

嘉藤次郎という人物が危険な任務に挑むストーリーで、アクションだけでなく、相手の裏を読む心理戦も魅力です。

クールな表情と身体を使った演技の両方を楽しめます。

3. 『事故物件 恐い間取り』|ホラー映画での主演

2020年の『事故物件 恐い間取り』は、亀梨和也がホラー映画で初めて主演した作品です。

演じたのは山野ヤマメ。

テレビ番組への出演を条件に事故物件に住むことになった芸人が、次々と怪奇現象に遭遇していく物語です。

監督は『リング』などで知られる中田秀夫。

恐怖に直面する人物の表情や、日常が少しずつ崩れていく様子が作品の見どころです。松竹の公式作品情報でも、亀梨が主演として紹介されています。

4. 『怪物の木こり』|サイコパス弁護士という難役

2023年公開の『怪物の木こり』では、二宮彰役で主演を務めました。

演じるのは、一般的な正義感とは異なる価値観を持つサイコパスの弁護士です。

連続猟奇殺人事件の次の標的にされた二宮が、犯人と対峙するサスペンス作品となっています。

三池崇史監督が手掛け、菜々緒、吉岡里帆、染谷将太、中村獅童らが出演しています。

亀梨がこれまで演じてきた役柄のなかでも、冷酷さや危うさが際立つ人物です。

映画.comのインタビューでも、作品の特徴としてサイコパスと連続殺人鬼の対決、そして人間の本質を問うテーマが紹介されています。

5. 『映画 妖怪人間ベム』|人間らしさを表現した代表作

アクションやサスペンスとは違う亀梨の魅力を見たいなら、『映画 妖怪人間ベム』もおすすめです。

ベムという、人間になりたいと願いながら人間を守るキャラクターを演じています。

孤独や葛藤を抱える人物を表現する作品であり、亀梨の繊細な演技を楽しめる一本です。

【2025年の最新出演作】『でっちあげ』と『事故物件ゾク』の役柄を比較

2025年は亀梨和也にとって、異なるタイプの映画に出演した年です。

6月公開の社会派サスペンス『でっちあげ』と、7月公開のホラーシリーズ『事故物件ゾク 恐い間取り』。

どちらも過去の主演作とは異なる立ち位置で出演しています。

『でっちあげ〜殺人教師と呼ばれた男』鳴海三千彦役

2025年6月27日公開

『でっちあげ〜殺人教師と呼ばれた男』は、福田ますみのノンフィクション作品を原作とする社会派サスペンスです。

監督は三池崇史。

主演の綾野剛が小学校教師の薮下誠一を演じ、柴咲コウが氷室律子役を担当しています。

亀梨和也の役名は鳴海三千彦。

週刊誌記者として事件を追い、実名報道に踏み切る人物です。

物語では、教師への告発と報道をきっかけに社会的な騒動が広がり、法廷で主張が対立していきます。

亀梨の役柄は、事件を追う報道側の人間です。単純な善悪では整理できない事件とメディアの関係を描く作品において、重要な役割を担っています。

出演者には綾野剛、柴咲コウのほか、大倉孝二、木村文乃、北村一輝、小林薫らが名を連ねています。

『事故物件ゾク 恐い間取り』亀梨和也本人役

2025年7月25日公開

『事故物件ゾク 恐い間取り』は、2020年の『事故物件 恐い間取り』に続くシリーズ第2作です。

ここで注意したいのが、亀梨和也の出演形態です。

今作の主演はSnow Manの渡辺翔太。亀梨は前作で演じた山野ヤマメ役ではなく、亀梨和也本人役として出演しています。

つまり、前作の主人公をそのまま演じる続編ではなく、本人として登場する出演形式です。

松竹の公式発表によると、劇中では真冬の海でCM撮影に挑む亀梨の姿などが描かれています。

前作を見ている人にとっては、シリーズをつなぐ出演として楽しめるポイントです。

2025年の2作品を比較

比較項目 でっちあげ 事故物件ゾク
公開日 2025年6月27日 2025年7月25日
ジャンル 社会派サスペンス ホラー
亀梨の役名 鳴海三千彦 亀梨和也
出演形態 週刊誌記者役 本人役
監督 三池崇史 中田秀夫
主演 綾野剛 渡辺翔太

2025年の出演作は、役柄も作品の方向性も大きく異なります。

『でっちあげ』では事件を追う記者、『事故物件ゾク』では本人として登場するという違いがあり、出演形態の幅広さが分かります。

【俳優としての転換点】亀梨和也の映画出演歴から見える演技の幅

亀梨和也の映画出演歴を年代別に見ると、単に主演作品を増やしてきたというだけではありません。

作品ごとにジャンルや人物像を変えながら、俳優としての表現領域を広げてきました。

青春ドラマの人気キャラクターから映画俳優へ

初期の代表的な出演作である『ごくせん THE MOVIE』では、小田切竜という既に知られたキャラクターを映画で再び演じました。

その後、『映画 妖怪人間ベム』では人間ではない存在の孤独を、『俺俺』では33人もの異なる人物像を表現しました。

この時期の作品を並べると、役柄を固定せず、新しい設定に挑戦していることが分かります。

2015年以降はジャンルの幅がさらに拡大

『ジョーカー・ゲーム』ではスパイ、『PとJK』では警察官、『美しい星』では文学作品を原作とした人物を演じました。

2020年にはホラー映画『事故物件 恐い間取り』で主演し、2023年には『怪物の木こり』でサイコパスの弁護士に挑戦しています。

特に三池崇史監督との作品では、『怪物の木こり』と『でっちあげ』という異なる題材の映画に出演しています。

作品選びから分かる3つの特徴

1. 人物像の振れ幅が大きい: 青春ドラマの延長にある人物から、スパイ、サイコパス、社会派作品の記者まで演じている。
2. ジャンルに縛られない: 恋愛、アクション、ホラー、サスペンス、文学作品と幅広い。
3. 主演と助演を使い分けている: 主役として物語を牽引する作品だけでなく、重要な脇役や本人役でも出演している。

映画.comの2023年のインタビュー記事でも、『俺俺』『ジョーカー・ゲーム』『事故物件 恐い間取り』『怪物の木こり』などを通じた多彩な役柄が紹介されています。

【プロの結論】亀梨和也の映画はどの作品から見るべき?

亀梨和也の映画を初めて見る人は、作品の公開順だけにこだわる必要はありません。

見たいジャンルや演技の特徴に合わせて選ぶと、俳優としての魅力をより理解しやすくなります。

見たい内容 おすすめ作品 選ぶ理由
初期の代表キャラクター ごくせん THE MOVIE 小田切竜のその後を楽しめる
演技の幅 俺俺 33役という挑戦
スパイ・アクション ジョーカー・ゲーム 緊迫感のあるアクション
恋愛映画 PとJK 柔らかな人物表現
ホラー 事故物件 恐い間取り 主演ホラー作品
心理サスペンス 怪物の木こり サイコパス弁護士という難役
社会派作品 でっちあげ 事件を追う記者役
次回作を先取り カイジ 人生リベンジゲーム 兵藤和也役で新たな挑戦

亀梨和也の映画を楽しむための判断基準

特におすすめしたいのは、次の3つの見方です。

- 俳優としての成長を追いたい人は、2009年の『ごくせん THE MOVIE』から順番に見る。
- 演技の振れ幅を楽しみたい人は、『俺俺』『ジョーカー・ゲーム』『怪物の木こり』を比較する。
- 2027年の新作を楽しみにしている人は、『ジョーカー・ゲーム』などで見られるクールな人物表現にも注目する。

一方、恋愛映画や青春映画だけを期待している人は、ホラーやサイコサスペンス作品の作風が好みに合うか、あらすじを確認してから選ぶとよいでしょう。

亀梨和也の映画出演歴の面白さは、特定のジャンルだけで評価できないところにあります。


【亀梨和也の映画】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:亀梨和也が初めて出演した映画は何ですか?

A1:2009年7月11日公開の『ごくせん THE MOVIE』です。小田切竜役で出演しました。

Q2:亀梨和也の主演映画で代表作は何ですか?

A2:『映画 妖怪人間ベム』『俺俺』『ジョーカー・ゲーム』『PとJK』『事故物件 恐い間取り』『怪物の木こり』などが代表的な主演作です。

Q3:亀梨和也は『事故物件ゾク 恐い間取り』で何役を演じていますか?

A3:亀梨和也本人役です。2020年の前作で演じた山野ヤマメ役とは異なり、本人として出演しています。

Q4:2025年の『でっちあげ』では何役ですか?

A4:鳴海三千彦役です。週刊誌記者として事件を追う人物を演じています。

Q5:亀梨和也は2027年公開の『カイジ』に出演しますか?

A5:出演が公式発表されています。『カイジ 人生リベンジゲーム』で兵藤和也役を務め、公開予定日は2027年1月29日です。

Q6:亀梨和也は2026年に映画へ出演していますか?

A6:2026年10月30日時点では、2026年公開の劇場映画の出演情報は公式映画出演一覧に掲載されていません。映画関連の最新発表は、2027年公開の『カイジ 人生リベンジゲーム』です。


まとめ:亀梨和也の映画出演歴は多彩な役柄と挑戦の連続

亀梨和也の映画出演作を振り返ると、2009年の『ごくせん THE MOVIE』から2025年の『でっちあげ』『事故物件ゾク』まで、幅広いジャンルに挑戦してきたことが分かります。

特に注目したい作品は次のとおりです。

- 『ごくせん THE MOVIE』:小田切竜役
- 『俺俺』:33役に挑戦した永野均役
- 『ジョーカー・ゲーム』:嘉藤次郎役
- 『事故物件 恐い間取り』:山野ヤマメ役
- 『怪物の木こり』:二宮彰役
- 『でっちあげ』:鳴海三千彦役
- 『事故物件ゾク 恐い間取り』:本人役
- 『カイジ 人生リベンジゲーム』:兵藤和也役(2027年公開予定)

2026年は、次回作となる『カイジ 人生リベンジゲーム』の出演発表によって、映画俳優としての新たな展開が見えてきた年です。

2027年1月29日の公開に向けて、藤原竜也演じるカイジと亀梨和也演じる兵藤和也がどのような対決を見せるのか、期待が高まります。

これまでの作品を見返しておけば、次回作で見せる新しい亀梨和也の演技も、より深く楽しめるはずです。

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コンテンツディレクター 長谷 莉子
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芸能ニュース担当として3年以上の取材経験。geinou領域の公式発表・配信元の告知を一次情報として確認し、確認できない情報は記事に含めない方針です。

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